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FOOD TAIPEI in JUNE

No. 1 & 2, Jingmao 2nd Rd., Nangang Dist., Taipei City 115018, Taiwan (R.O.C.)
Taipei Nangang Exhibition Center Hall 1

申請步驟:

  • Step1 訪問FOOD TAIPEI 2024官方網站>報名>在線預註冊
  • Step2 準備預註冊確認郵件和2張名片
  • Step3 現場領取胸卡

Welcome! DoYouBo look forward to your visit.

Section/Area I Entrance
Section/Area J Entrance
Section/Area K Entrance
Hall Entrance

Taipei Nangang Exhibition Center Hall 1
No. 1, Jingmao 2nd Rd., Nangang Dist., Taipei City 115018, Taiwan (R.O.C.)
No. 2, Jingmao 2nd Rd., Nangang Dist., Taipei City 115018, Taiwan (R.O.C.)
MRT Taipei Nangang Exhibition Center Station

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See you in Singapore FHA

We hereby sincerely invite you to visit our booth at Singapore Expo FHA-Food & Beverage from April 25th to 28th 2023.

  • Exhibition Center : Singapore Expo FHA-Food & Beverage 2023
  • Address: Singapore Expo 1 Expo Drive, Singapore 486150
  • Booth Number : Hall 4 4J1-14
  • Date : Apr 25th to 28th 2023
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Naturally Brewed Brown Soybean Soy Sauce won 3 star in ITI 2023

Naturally Brewed Brown Soybean Soy Sauce won the three-star award when it participated the ITI (International Taste Institute) 3 star award for the first time.

Following soy sauce also won the ITI award.

3 star:DYB Golden Smile Naturally Brewed Soy Sauce No sugar added

2 star:DYB Chun Yuan Naturally Brewed Soy Sauce)

2 star:DYB Golden Black Naturally Brewed Soy Sauce/Black bean

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豆油伯50周年激推し新製品「茶姫醤油」正式に発売

台湾の契約栽培の茶豆が醸造醤油の原料に変身

台湾の枝豆は2018年〜2021年の間、毎年平均輸出金額は8000万ドルです。台湾農産業界のゴールド商品と言えます。

「茶豆」は台湾の枝豆の一種です。蒸した後かすかなタロイモの匂いがすることで有名です。近年いろんな加工食品に使われるようになりました。

「豆油伯」が使用する茶豆の生産地は高雄の美濃です。茶豆の表面の色は茶色で粒は伝統の大豆より小ぶりですが大豆と同じ成分を豊富に含んでいます。醸造のプロセスで絞ったり、濾過したりする工程によって、不純物を取り除き、粋を残します。茶豆の余計な脂を取り除き、豆と麦を最高な割合で醸造したのでふんわりとした軽やかな味わいに仕上がりました。

口当たりが軽やかでふんわりとします。料理の初心者の最高な相棒です。

「茶姫醤油」は大豆の特有の芳醇な香りと旨み、透き通った味わい、軽く一口味わえば、

その旨味を感じることができます。

豆油伯は今年の夏休みに醤油、タレにつけて食べる「茶豆アイスクリーム」、思った以上に消費者からの反響を頂いています。10月1日に茶豆から醸造した「茶姫醤油」を正式に発売する予定です。

【品名】:豆油伯茶姫醸造醤油

【商品特色】:単一品種の豆から醸造、台湾で契約栽培の茶豆と小麦を使用し、丸大豆から醸造しており、グルテン、ヨウ素が含まれていません。水で希釈されていません。

【おすすめの調理方法】: 付ける、混ぜる、漬け込む、炒める、焼く

公式サイトでのご購入情報-茶姫新魅力 醤油の新主義

【品名】:豆油伯茶姫醸造醤油

【商品特色】:単一品種の豆から醸造、台湾で契約栽培の茶豆と小麦を使用し、丸大豆から醸造しており、グルテン、ヨウ素が含まれていません。水で希釈されていません。

【おすすめの調理方法】: 付ける、混ぜる、漬け込む、炒める、焼く

  1. 日本輸出専用の希少価値のある台湾茶豆を使用
  2. 軽やかな口触り、香淳でコクのある味わい
  3. 少量で、 しっかりとした味が出すことができ、経済的です。
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豆油伯50年間の歩み、長年力になってくれる農家さんに感謝の気持ち

もし、本当に豆油伯の醤油がいいと感じてくれたら、それは農家さんが台湾風味と特色のある良い大豆を作ってくれたお蔭です。

#VERSE 6月号

度重ね農家さんの所を訪ね直接色々なことを教えていただくことで、豆油伯は安定的な契約栽培で農家さんの信任を得ました。

お互いの信頼関係を築き一緒に台湾の雑穀農業を守っていく使命感を持って頑張っています。豆油伯の契約栽培の農家さんは小さな農家から生産者組織になりました。台湾全土に至ります。善化地域の黒豆、美濃、花蓮地域の大豆、東石地域の小麦、生産から販売豆油伯が台湾本土の醤油醸造の生産チェーンを築き上げました。

一口食べたらびっくり!全面的台湾生産の大豆と小麦を使用するように換えました。

水稲耕作面積を減らし、台湾雑穀自給率を増やすため、農委会(農林水産省)が「大穀倉計画」

を進めました。雑穀の生産面積増加するように進めました。「枝豆先生」と呼ばれている周國隆さんの協力で恆春半島の農家さんは台湾原生種小黒豆の再生復活に成功しました。しかし、マーケットでの販売は好ましくない状況に遭いました。

偶然な機会で周國隆さんに出会った李明芳さんは周さんの勧めで、試しに小黒豆を煎って、お湯をいれて飲んでみました。口に入れた瞬間,未曾有の甘みと豆の高い香りが口いっぱいに広がりました。豆に対する今までのイメージを徹底的に覆しました。「めっちゃくちゃ美味しい!」この独特な爽やかな甘さは輸入豆とは全く違います。これを醤油の醸造に使うと絶対「当たります」。家業が醤油醸造で大豆の口当たりを熟知している李明芳さんは、かつて小黒豆と出会った時のお話をすると、未だに驚きと喜びの気持ちは隠せません。

「この驚き」の為、李明芳は即時に10数トンの小黒豆を購入することに決めました。これは当時農家さんが販売の困難を解決しただけではなく、豆油伯が全面的に100%台湾生産の大豆と小麦を使用して醤油を醸造する契機にもなりました。尚且、農業の契約栽培に投じて台湾雑穀農業の復興の推進に努めます。

丸大豆にこだわり、農業の契約栽培に足を踏み入れました。

実は他の純醸造醤油大手メーカーはほとんど脱脂フレーク(即ち化学溶剤で大豆の油を抽出、サラダ油を原料にし、その残った豆の粕)を使用して醸造します。しかし、豆油伯は台湾中でも数少ない全シリーズの醤油とたれ製品は全て、まるごと台湾原産豆を使って醤油を醸造するメーカーです。

李明芳さんに曰く「何故豆油伯は今までずっとコストの高い丸大豆を使用して醸造することにこだわるかと言うと伝統的な醸造工程であるほか、このように醸造した醤油は舌触りも、風味も格別に良いからです。」

当文章に掲載する写真と一部の文章は VERSE 6月号から抜粋しています。

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世界中の料理評論家を驚かせた春源醤油は2020GreatTasteの三つ星を獲得

(図説:豆油伯の春源醤油は台湾で契約栽培の台南5号の黒豆と小麦を使用)

世界4大料理品評の中でもっとも歴史があって権威的なイギリスGreatTasteAwradはイギリス時間8月1日月曜日夜九時に今年三ツ星の賞を獲得したブランドは豆油伯「春源醤油」と発表しました。世界114000近くのブランドが品評会に参加しました。激しい競争の末、周囲を勝ち抜いて三つ星を獲得しました。今回の品評会は三ツ星を獲得出来たのはわずか200品目しかありません。春源醤油は今年の2022A.A無添加全世界純粋風味品評三ツ星の評価、A.A無添加認定三ツ星の評価を獲得MondeSelecion世界品質評価三ツ星を獲得。iTi優秀味覚賞二ツ星を獲得後、再び獲得したグルメ関連の特別な栄誉を得ました。そして、9月に最高栄誉の金叉奨を獲得するチャンスがあります。

【世界中最も権威的なグルメ審査会で高い評価を獲得・台湾の醸造工業の極み】

イギリスの食業界の専門家からなったGreatTasteは世界で信頼性、影響力があり、代表的なグルメ評価組織です。今まで西洋のグルメ、お茶及び酒類の評価に得意なGreatTasteにとってアジア飲食文化の中で最も代表的醸造醤油が三ツ星の評価を獲得できたことは実に容易ではありません。「春源醤油」は2020年にイギリスのGreatTasteAwardの二ツ星を獲得しました。今回台湾で初めて純醸造醤油が三ツ星の賞を獲得しました。今まで台湾のブランドが三ツ星の賞を獲得できたものは、ほとんどお茶関連の飲み物が主です。審査員が春源醤油の味は本当にキュートだとコメントしてくれました。

私たちも審査員のコメントがとってもキュートだと感じます。

A deep russet brown sauce with shimmering deep red tones. The nose is full of ferment with notes of wine.

The mouthfeel is sublime – thick and coating the tongue beautifully. Rich and beefy – full on umami. Joyful.

The fermentation is so obvious and so delicious. Not too salty either – which is a relief – sweet and balanced. The viscosity of the texture is quite fabulous. We loved it! An absolute stunner!

Great fermented complex nose with plenty going o. A relatively pale brown colour. Sweet on the palate, into stone fruit depth and a little sherry-like acidity,and then salted caramel, slightly overcooked and a smooth lush texture, leaving honey and an earthiness on the palate. Very lovely.

What a stunning, rounded, deep and rich, molasses soy flavour note is delivered on the palate. The flavours are of of caramelised molasses and black beans. It’s meaty, salty and full bodied. We love it.

A most appealing deep red colour and a deep, rich aroma

– if umami had a scent, this would surely be it; we are at least inferring its presence.

The impact on the palate is immediate and intense, with salinity, sweetness, nutty richness and zesty but gentle fermented acidity in great balance.

There is something almost vinous, sherried about this and the length on the palate is extraordinary and nicely nuanced. Never mind the pork belly, we just enjoy sipping it.

【 生産履歴認定の申請、原料の仕入先および醸造の過程が透明でオープン】

「春源醤油」は台南、高雄などの契約栽培の黒豆を使用します。大豆丸ごと使って醸造し、グルテンフリー、ヨウ素フリー、防腐剤無添加、水で希釈しません。黒豆の豊かな香りを保ちながら黒豆の栄養分も保つことができます。それに豆と麦の精緻に計算した割合それに加えて、甘さと塩加減の調和からできた台湾風味たっぷりの「春源醤油」は 台湾料理に最も適している醸造醤油です。 生産履歴証明を持っている「春源醤油」の生産過程は透明でオープンです。 消費者に美味しい醤油を楽しんでいただくと同時に 豆の仕入れ先や詳しい醸造の手順を理解していただきます。

(図説:春源醤油は台湾で契約栽培した黒豆及び小麦を使用し、緻密に計算された割合、甘さと塩加減の絶妙なバランスが、品評会の中で群を抜いて高い評価を獲得しました。伝統的な台湾料理に最適です。)

【砂糖無添加の醸造醤油はすでに消費者マーケットの主流となっています】

春源醤油以外、豆油伯の砂糖無添加のシリーズ金美満(純大豆 )、金美好(純黒豆)も二つ星の評価を獲得しました。その中で金美満醤油は2020年にも二ツ星の特別な栄誉を獲得しました。豆油伯「砂糖、無添加シリーズの醸造醤油」ブランド販売の主流商品になりました。国内の消費者は醸造醤油を選ぶ時に価格で選ぶよりも品質で選んでいます。これは、健康重視の現れです。「使用する量は少ないので、より良いものを使いたい」との思いから、既に現在の消費の主流になりました。

☆金美好醤油2022 Great Teste Award 二ツ星評価のコメント

この醤油はしっかりした色と濃厚でまろやかな味をしています。

美しいマホガニーの色で濃厚な大豆の香り、純粋な味で甘みが際立ちます。そのまま飲んでも美味しく召し上がれます。

☆金美満醤油  2022  Great Teste Award 二ツ星 の評価のコメント

この醤油は味が豊かで自然な風味が漂い、塩味と大豆特有な香りが広がる醤油です。驚くほど味がしっかりしていて蜂蜜の色合い、新鮮な味をしながら程よい塩味が効くしっかりした醤油です。

濃厚な味の中にフルーティな香りと旨味、それに卜フィーが融合しました。植物酵母が発した香りが周りを包み込みます。このような贅沢な香りは心が感動させられます。

(図説:金美好、金美満は砂糖無添加の配合の醤油です。この3年間販売数量は右肩上がりで、既に豆油伯醤油の中で最も人気のある醤油になっています。)

【豆油伯が歩んできた50年間、絶えず醤油の醸造技術を昇進し、台湾の雑穀の使用率を高めることに努力してきました。】

1972年に豆油伯が屏東の竹田というところで一本目の醤油を醸造してから今に至って50年間の月日が経ちました。2016年全面的に台湾契約栽培の大豆と小麦を使用し始めました。

その上に大豆と小麦専用の恒温倉庫を建てました。変化しやすい自然の環境に影響されず、醤油醸造の大事な原料の貯蔵品質を保つことができます。

豆油伯は長年農家さんと一緒に商品の革新努力をすることで固い絆を結びました。

多方面に生産ラインを拓き最近、新たに黒豆を使用して豆乳のアイスクリームを作り始めました。消費者から称賛の声が多数寄せられました。豆油伯は台湾の雑穀を色々な形で消費者に提供し、日常生活の中で食のパートナーになっていきたいです。

豆油伯は創業51周年に入る際、国際食品品評会に認められて高い評価を獲得しましたが、私たちはこれからも台湾醸造品質を高めることを目標に努力し続けます。

再仕込みの醸造技術の更新、大豆を使用して高品質のテンペ食品の製造、台湾品種の豆の醸造研究開発、全面的に台湾雑穀の使用率を高めます。契約栽培の農家さんに続けて雑穀耕作のサポート、台湾雑穀産業の生産チェーンの永続的な発展を期します。

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畑での付き合いは醸造の旅で最も美しい風景です

《畑での付き合いが成果の共有になる》

『もう、醤油を送ってこないでこの前送ってきた醤油はまだ2ケース残っていますよ!』

これは契約農家さんに醤油を送ろうとする時にいつも聞く返事です。

一定の期間または新製品を発売するとき、まず共有したいと思っている人は私たちのために苦労をして、良い品質の台湾大豆と麦を作ってくれる農家さんです。

当初農家さんに豆油伯と契約栽培を説得しようとした時、詐欺集団だと誤解されたことを思い出します。あれから四季折々何回も何回も大豆畑との付き合い、今振り返ってみると

この1つ1つの協力が旅の美しい風景になります。今、消費者に認められ、良い品質の醸造ブランドになれるのは全部農家さんからのサポートと信頼のおかげです。

豆油伯のこの2年間、ブランドイメージ動画は全部農家さんと大豆畑を主役にしています。

これらの協力と景色は実在しています。来年私たちはもっと沢山畑や農家さんに関する物語を撮影したいと思います。豆油伯の製品を買って頂く消費者に原料の供給についてもっと知って頂きたいです。

(図説:今年9月私たちは茶姬醤油を持って茶豆の生まれ故郷に帰って契約栽培の農家さんに醤油料理を分け合います。)

《元々の醸造環境はもちろんの事、その後の安全な貯蔵空間も必要です》

『豆油伯は台湾で唯一、全シリーズの醤油製品を台湾の契約栽培の丸大豆を使って醸造した食品のブランドです。』

屏東の竹田は穏やかな気候だけではなくきれいな水もあります。

それ故、台湾南部重要な醸造の優れた産地となっています。

しかし、外の環境は把握できない変化要素があるため、豆油伯が原料の使用と保存は重要な投資の一つだと気づきました。契約栽培の大豆が収穫後、産地から屏東の竹田に運送します。その後の気候の関係で、アフラトキシンの発生を防ぐために適切及び安全な保存場所を与えなければなりません。そうでないと一年間苦労して大豆を作ってくれた農家さんに顔向けができません。

(図説:私たちは契約栽培の農家さんから運んできた大豆と小麦を十度以下の冷蔵倉庫に保管します。気候の関係で大豆と小麦が変質することを防ぐためです。)

我々は2012年から少量的に台湾の契約栽培の大豆を原料として使用し始めました。その後2016年に全面的に台湾の契約栽培の大豆と小麦を使用しました。全シリーズの醤油製品は 丸大豆を使って醸造します。生産地から屏東の竹田に運ばれて来た大豆と小麦を十度以下の定温の倉庫に貯蔵します。気候の変化で大豆と小麦の品質に影響されることはありません。これは長期的に豆油伯が消費者に対する食の安全を守る責任です。

(図説:私たちは冷蔵倉庫内の原料を生産日/生産履歴に依って分類します。ちなみに蘇建鈞さんも豆油伯50周年PRイメージ動画の主役の一人です。)

《丸大豆の醤油は日本でも珍しい品です。大豆まるごとでの醸造は豆油伯のこだわりです。》

台湾の醤油醸造技術は日本にかなり影響されています。日本でも大豆をまるごと使用して醸造した醤油はわずか2.4%しかありません。(醤油本/世茂出版の資料に基づく)醸造のコストが年々上がることによって、近年台湾の他のメーカーも丸大豆で醤油を醸造すること があります。ただし、全ての品目で全部は使用することはありません。台湾契約栽培の丸大豆 で醸造することは我々のこだわりです。

しかしながら、こんなに沢山言っても皆様は醤油がどのようにしてできたのかご存知でしょうか。まず下の図をご覧ください。それから皆様に醤油の醸造の過程をご紹介いたします。

多くの豆油伯のイメージ動画があります。豆油伯のYouTubeチャンネルをフォローしてください。

愛情で良い醤油を醸造する: https://reurl.cc/QW4bqq

集いの味―豆油伯50周年PRイメージ動画:

https://reurl.cc/AydOvY

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Special thanks to our soybean farmer, DYB 50 years anniversary

Source: Verse 2022/06

In connecting with the land, DoYouBo gained farmers’ trust through steady partnerships, establishing mutual trust and a sense of mission to protect Taiwan’s miscellaneous grain agriculture. DoYouBo’s partnerships with farmers have gradually expanded from individual small farmers to production and sales groups. With production areas throughout Taiwan – black beans from Shanhua, Soybeans from Meinong and Hualien, wheat from Dongshi, etc. – DoYouBo has established an industry chain for local sauce production from upstream farming to downstream sales.

The Farmers, the Strongest Power Behind the DoYouBo

The DoYouBo has been collaborating with farmers in Taiwan for over 15 years. During this time, we have always upheld the principle of not letting down the hard work of the farmers. We are constantly improving our brewing processes, developing more food products made from soybeans, and actively expanding our sales channels, to let all of Taiwan see the farmers who support the DoYouBo and protect Taiwan’s fine agriculture, the most potent power behind us.

Leading with the highest-quality brewing and standing with farmer friends

100% growth in Taiwan, Made in Taiwan

In order to reduce the rice cultivation area and improve Taiwan’s self-sufficiency in food, the Council of Agriculture has launched a plan to promote the expansion of acreage of miscellaneous crops. Mr. Zhou, who serves the Kaohsiung District Agricultural Research and Extension Station and is known as “Mr. Edamame,” helped the farmers on the Hengchun successfully restore Taiwan endemic species black bean from the ecological restoration. However, he encountered difficulty in market sales.

LuLu, who happened to know Mr. Zhou, tried the small black beans fried and brewed with hot water under his recommendation. The moment she drank it, she felt an unprecedented sweetness and bean fragrance, which completely changed her perception of Taiwanese beans. “It’s so delicious! The delicate and sweet taste is different from the unique flavor of imported beans. It must be perfect for soy sauce.” Born in a brewing family and familiar with the taste of soybeans, Lulu still has a great sense of surprise when she recalls the encounter with the Taiwan small black beans.

Because of this “drinking” surprise, Lulu immediately decided to purchase a dozen cities of small black beans, not only solving the sales difficulties of the farmers that year but also opening the opportunity for DoYouBo to fully adopt the brewing of soy sauce with 100% Taiwanese-grown soybeans and wheat. She even turned to agriculture cooperation and promoted the revival of Taiwan’s miscellaneous agriculture.

One bean, whole bean

Unlike other soy sauce companies who mostly use “defatted soy flakes” in the brewing process, which involves using a chemical solvent to extract soybean oil to become the raw material for soybean oil, and the residue being soybean meal, DoYouBo is one of the few brands in Taiwan whose full range of soy sauce and seasoning products are brewed using “whole Taiwanese soybeans”.

Lulu says, “The reason DoYouBo continues to use whole soybeans, despite the higher cost, is not just because it is a traditional process, but also because we believe that the taste and flavor of the brewed soy sauce is better this way.”

As DoYouBo approaches its 51st year, we continuously expand our facilities, stabilize our quality, increase our production to collaborate with more Taiwanese farmers, increase the soybean growing area of soybean cooperation, and purchase more quantity. Every step forward will be taken alongside the farmers we have worked with for many years, continuously promoting and sharing Taiwan’s high-quality grains and inviting everyone to taste the unique flavor of Taiwan’s land.”

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the story for our soybean

“Don’t send soy sauce again, the two boxes you sent last time still have inventory in my house.”

This is the reply we often hear every time we send soy sauce to farmers. The first person we want to share the most is hard work The farmers who cultivated the best quality Taiwanese soybeans and wheat for us.

In the early days, in order to persuade farmers to contract with soybean oil burgers for planting and production, they were mistaken for liars. Every time they squatted in the soybean fields and communicated with farmers throughout the year, it became the best scenery of this cooperation. Doyoubo can become a high-quality brewing brand recognized by consumers all the way is the support and trust given by farmers.

Douyoubo is the only food brand in Taiwan that all soy sauce series products fully use Taiwan’s soybeans with full raw beans.

In addition to the stable climate and clean water in Pingtung, Zhutian has become an important high-quality brewing place in southern Taiwan. DoYoubo realizes that the preservation of raw materials is another necessary investment.

After the harvested soybeans are transported to Zhutian in Pingtung, proper and safe storage space must be given to avoid the aflatoxin in soybeans during the storage.

Taiwan’s soy sauce brewing technology is greatly influenced by Japan. Even in Japan, the market share of soy sauce brewed from whole beans is only 2.4% (Source: Soy Sauce Book/Shimao Publishing). Although there are also brands that launch soy sauce brewed from whole raw beans, it is impossible to use all the products of the brand Soybean itself is rich in protein, using the whole soybean to brew soy sauce is to retain the best nutritional value

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New soysacue for 50th anniversary

Naturally Brewed Brown Soybean Soy Sauce

The 50th anniversary of Douyoubo is launched with contract farming and Taiwan endemic species brown soybeans planted in the Meinong area of Kaohsiung as single bean raw materials. The soy sauce with a light taste, mellow aftertaste, and unique flavor.

From 2018 to 2021, Taiwan’s edamame will have an average annual export value of 80 million U.S. dollars. “Cha Dou” or Brown Soybean, is one of Taiwan’s edamame varieties. It is famous for having a light taro aroma after steaming. It has been gradually used in various food processing in recent years.

The contract farming Brown Soybean used by Douyoubo are located in Meinong, Kaohsiung. The appearance of the Brown Soybean is brown, and the particles are smaller than traditional soybeans, but they are still rich in soybean elements. During the brewing process, due to the pressing and filtering process, the excess oil of the tea beans is removed. With the perfect ratio of soybeans and wheat, it presents a highly refreshing and light taste bud experience.